会社経営は大変です。
そう感じてますね!それはよかった!すばらしい!
前向きな(成長しようとする)経営者の悩みやお困りごとは
会社を良くし お金を掛けずに業績を上げるヒントがいっぱいです。
つまり 問題がたくさんあり それを解決していくから成長するんです。

経営者の悩み事やお困りごとを「見える化」し 最重要課題を摘出。
つまり 問題を「見える化」し 目的を達成するために解決すべき
事柄をはっきりさせる。
はっきりした解決すべき事柄に早く取り組み 短期で対策を見つけだし
解決へと導き続けます。

「見える化」とは もともと多くの部品や工程や技術を
要する製造業の改善活動で発展した手法です。
代表の神宮司は サラリーマン時代は デミング賞(日本品質管理賞)を
受賞したメーカーの現場で品質管理(ISO取得やQC活動)を学び実践してきました。
職場でのQC活動や組織のマネジメントで「見える化」により課題解決の成果をあげてきました。
しかし、起業後は 会社経営者として40人のスタッフを抱え、
多くの問題を積み残してしまった経験があります。
サラリーマン時代に 出来たことが会社経営者となった私は
実務と現場とお客様対応や銀行、会計、決算など多くの時間が必要で
経営の問題点は後回しになっていました。
そして 2008年より 本格的に経営の勉強をやり直し
高額な経営塾にいくつも入り、勉強しました。
その後、経営パートナーとして 中小零細企業の経営をサポートする会社を興し
主にものづくりベンチャー企業にて社長以下一丸となって成長する会社の姿を
見てくることができました。
会社の経営パートナーとして課題を 「見える化」することにより
短期で成果をあげています。
会社経営のヒント⇒「可視化(見える化)」についてでした。
会社経営.com ?神宮司 眞人